タグ:用語解説 ( 10 ) タグの人気記事

[用語] ノムヒョン支持者とノファン(노빠)

ノムヒョン支持者
→ ノムヒョンを韓国社会の進歩のための段階的次善だと判断し、選択した市民。

ノファン (*ノ厨と訳すこともできる)
→ ノムヒョンという象徴的人物を基準にして物事の秩序を判断する信仰人
[PR]
by no_kirai | 2009-06-19 04:23

[用語] 明博山城(명박산성/ミョンバクサンソン)

明博山城は2008年6月10日、6.10民主化抗争21周年を迎え韓米牛肉協商内容に対する反対デモの一環としてソウル都心で100万ロウソク大行進が計画されると、警察がデモ隊の青瓦台進出と戦警との対峙を源泉遮断するため都心の要所要所に設置したコンテナボックスバリケードを意味する言葉だ。大韓民国のネティズンとデモ隊が風刺の意味で使用し始めたが、新聞記事などで引用されることで広く知られ始める。また、主要な外信でもコンテナ障壁の写真が報道された。

More
[PR]
by no_kirai | 2008-08-14 15:08 | 解説 & 番外記事

[用語] ハンギョレ (한겨레)

韓国の2代「新聞らしい新聞」の一つ。

More
[PR]
by no_kirai | 2008-07-20 02:11 | 解説 & 番外記事

[用語] プラクチ(スパイ)

プラクチ
ロシア語のfraktsiyaから。

More
[PR]
by no_kirai | 2008-07-07 14:00 | 解説 & 番外記事

[用語] カンマンス(人物)

姜萬洙(カン・マンス)

ある意味、失われた10年を取り戻させた男。

以下はNaver知識inから。

Q :企画財政部長官、カンマンスについて
2008.06.03 09:20
IMFを呼び寄せたキムヨンサム政府の経済部総理カンマンスが、どうして、また器用されました?

More
[PR]
by no_kirai | 2008-07-06 12:51 | 解説 & 番外記事

[用語] ヌリクン(ネチズン)

누리꾼(ヌリクン) / 네티즌(ネチズン)

ネティズン(ネットをする人々という意味の造語で、韓国での定着率はかなり高い。ネティズン=internet + citizen)を、専門学者たちによる「韓国語純化運動」により純粋な韓国語に置き換えた単語。ヌリクンを分解すると、「ヌリ(世の中)+クン(~する人)」。最近では新聞でも見かける単語。

上記の文章は自分で書いたわけじゃなく、検索したら出てきたこのページからコピペしました。
[PR]
by no_kirai | 2008-07-05 01:42 | 解説 & 番外記事

[用語] 알바 (アルバ)

アルバ(알바) : アルバイトの略。日本でいうところの「バイト」。

一個人を装って組織的な書き込みなどのネット活動を行う人のことを指す、ネット用語。

以下はハンギョレ21が報道したハンナラ党バイト養成の真実(2005年8月30日の記事)からの抜粋。

More
[PR]
by no_kirai | 2008-07-04 08:33

[用語] 北韓(日本語でいう北朝鮮)


北韓=北朝鮮
 同じ意味の言葉。

なぜか、はてなダイアリーの「北韓」の説明を見ると、韓国では「大韓民国」政府を朝鮮半島唯一の合法政府と主張しており、そのため<北朝鮮>を国家とは認めないことを強調する意味で、<北朝鮮>をこう呼ぶ。などという旨の説明が書かれていたため、否定するために、この説明を書きます。

北韓は日本語でいう北朝鮮のことを指す言葉に過ぎず、特に何の意味もありません。

More
[PR]
by no_kirai | 2008-07-03 08:46 | 解説 & 番外記事

[用語] 色論(色合い論)

質問: 政治人が話す「色論」の意味は?
投降日:2003.05.01 10:29

青瓦台が昨日、国家情報院基調室長にソドンワン氏を任命しましたが、ハンナラ党が任命について反発をしています。これに対し、青瓦台は、ハンナラ党の色論争は冷戦時代の古い論理であり、好ましくないと話しました。

政治でよく使われる「色論」とは何であり、どこから来た用語なのか、教えてください。

More
[PR]
by no_kirai | 2008-07-03 08:30 | 解説 & 番外記事

[用語] 両非論

ウィキ百科

兩非論
対立する二つの主張を検証せず両方全てが間違っていると纏めて批判する一種の政治言語。全北大教授ガンジュンマンが朝中東(朝鮮日報、中央日報、東亜日報)の論調を両非論だと批判したことから使われ始めた用語である。

More
[PR]
by no_kirai | 2008-07-03 05:55 | 解説 & 番外記事