<< サムスンを考える。そこそこ売れ... 無罪というのは >>

大サムスン民国からお伝えします☆

ども、新聞なんて信用しない僕です(ハンギョレ、京郷含む)
ハンギョレなんて似非歴史学を推しまくりでやになっちゃうよ☆
それはともかく本の紹介ですにゃ~これ載せたかったんだにゃ
________________________________________

キムヨンチョル新刊<サムスンを考える>日刊紙広告完全封鎖(プレシアン、2010年2月3日)

社会評論(*出版社名)広報チームは<朝鮮日報>と<毎日経済>広告局と口頭契約をすまし先週末から広告試案を制作した。しかし月曜の2月1日<朝鮮日報>側が「広告の内容は何だ」と聞いてきて状況が変わった。キムヨンチョル弁護士の新刊広告と知った<朝鮮日報>は「広告を掲載できない」と立場を変えた。

これを受け社会評論は<中央日報>と<東亜日報>に連絡し次の広告を載せる口頭契約後、締め切り時間の午後5時に間に合わせて広告原本を渡した。広告の大きさはA4ほどの大きさの9段X21cm。しかし広告原本を見た<毎日経済>、<中央日報>、<東亜日報>どちらも'広告を載せられない'と通知してきた。

社会評論の制作した広告は「イゴニよりサムスンが、サムスンより大韓民国が大事だった。大韓民国は私に、何が合っても正しくあれと教えた」というコピー、本の表紙、キム弁護士の略歴で構成されている。比較的平易な内容の広告試案であるが言論がすべて拒否したことになる。

彼は「某新聞社広告局では、口頭で紙面を契約したということで、担当者がかなり責められた模様」といい「某新聞社は'広告単価が合わない'という理由を切り出したが'いくらなら釣り合うか'という質問には解答がない」と話した。

彼は「この本がかなりの波紋を起こしており、敏感な内容も多く含むため、サムスングループと直接関連のある<中央日報>などには広告を載せることが簡単ではないだろうと考えた」といい「しかし<メトロ>やほかの新聞にまで一斉に完全封鎖されるだろうとは思わなかった」と困った心境を吐露した。

___________________________________________________

朝中東は元々載せっこないだろって意見もあるが、載れば読者を救出できるよなwww
この国がサムスンとそのワン子の統治する国だって、みんなが知ればいいじゃない☆
異例的に売れている!が「サムスンが買いこんでるんだろ」という冗談もwwおいww
[PR]
by no_kirai | 2010-02-07 03:43
<< サムスンを考える。そこそこ売れ... 無罪というのは >>